フルラ財布情報
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ブランド品に目が肥えた日本人にとっても、フルラ(furla)の財布を持つことは、文句なしのステイタスになります。
夏休みの時期に日本人がヨーロッパでブランド品を買いあさる姿は、ある種夏の風物詩とも言えますが、フルラの財布においても、ヨーロッパまで買い求めに行く日本人は多くいるということです。
フルラの財布は、絶大な人気があり、メンズ、レディース問わず多くの年齢層に愛用者がいます。
もしもそれが本人に似合わないものであっても、「フルラの財布を持っている」と言えば、それだけで一目置かれてしまうような、圧倒的なパワーがあります。
数千円の買い求めやすいものから、数百万円の高価なものまでそろっていて、自分のおサイフと相談できるのも特徴です。
誕生日やクリスマスにプレゼントされたいものについて、若い女性にアンケートをしたところ、必ずランクインするのがフルラの財布です。
フルラの財布の定番と言えばフラワーモチーフの長財布(型番BF40)です。
フラワーモチーフは、ホック部分に付いています。
シンプルで機能的なデザインなので、長い間愛用できます。
高品質なカーフを使用しており、使えば使うほどにしっとりとなじみ、風合いを増していきます。
収納力
実用面でもしっかりしていて、お札を入れる箇所が4つついています。
ファスナー式小銭入れにカード入れが8つがあり、収納力は抜群です。
さらに財布の後ろの面にはファスナー付きのポケットが付いていて、レシートやすぐに出したいカードなどを入れておくことができます。
色はブラック、ブラウン、キャメル、オレンジです。
デザインは違いますがピンクの長財布(165939 LOVERS.L)もあります。
ピンクとハートは本当に相性抜群です。
フェミニン系ならリボン付きの財布(166504 DALIA)もあります。
オレンジが色がかわいいです。
清楚な優等生っぽいデザインの多いフルラの財布ですが、実はがらりと趣向を変えたものもあります。
クロコ柄の長財布(型番PC85)で、フロントにはベースと飾りベルトの部分それぞれに、クロコと蛇革調の型押しカーフでは虫類系が融合した、ハード系財布です。
FURLA
ベルト部分には、さりげなく「FURLA」と刻印されています。
これならいつものフルラと違ってシャープな印象になります。
財布のボディーの部分には、軽くて柔らかな、しっとりとしたヤギ革を使用し、手に取ると優しい感触がします。
ハードな表と中身の優しさの、裏腹さが魅力です。
中の構造はフラワー系と同じです。
gallo(オンドリ)をモチーフにした、ピーコックグリーンの小銭入れもあります。
かわいらしいデザインですが、本場イタリアではこのようなデザインを、お医者さんや弁護士さんなどのキャリア女性が使っているそうです。
フルラの財布は新作も激安サイトで購入可能ですが、すぐに売り切れてしまいます。